今月10本目のネタを無理やり書くことにする。
少なくとも毎月10ネタをアップすることを目標としておるのです。ここのところ守れておらんがね。
もうすぐWBCですねぇ。
アメリカなんかはあまり盛り上がってないようですね、確か前回もそんなだったような。エキシビジョンマッチと思っているらしく。
まあ盛り上がってない国はおいといて、五輪が散々だっただけに今回も優勝して欲しいとこですなぁ。ドリームチームですし、存分に観て楽しもうかなぁと。
・・・・・やっぱり無理矢理なネタだ。
明日から三月かぁ、早いねぇ。ぬくいし。
今日で北京オリンピックが終わりますなぁ。なんやかんやで観てしまいましたなぁ。
個人的には陸上の男子 4x100m リレーの銅メダルが一番よかったなぁと。有力国がバトン落としてラッキーってのもあったんやが、それがリレーのおもろいとこやし。
で、今日のテレビ欄。北京オリンピック閉会式の箇所に気になる文言あり。

「2012年の開催地ロンドンをアピールするのはベッカム、そしてジミー・ペイジ」
え?ジミー・ペイジ?
ベッカムはええよ、ベッカムは。
ジミー・ペイジて。
アピールするんやったらポールとかスティングとかおるやろに。
なにする気や。
予選のやり直しがようやく決まったかと思ったらボイコットに除名通告ですか、やれやれ。
とにかくこれで日本と韓国の直接対決のみで代表が決まるということになった訳だ。
この問題のおかげで今ハンドボールが世間に注目されてプレッシャーも相当なものだと思うし、前回の予選で韓国には負けているので、そういう重圧もあるだろう。とはいえ、ここまでこぎつけたんだし是が非でも代表の座を勝ち取ってもらいたいもんである。
BSの生放送は観たいところだ。
http://www.sanspo.com/sokuho/080124/sokuho062.html
ラジオが実況生中継するらしいので、ドライバーの方はラジオでどうぞ。
中学校ではハンドボール部所属だったこともあり、今回のこの騒動には結構注目していたのだ。はるか昔に数年かじっただけとはいえ、やはり感じるものがあるのです。
どうやら審判の判定に問題があり、それを国際ハンドボール連盟が認めたということらしい。審判を指名するアジアハンドボール連盟の実権をクウェートの王族が握っており、そのせいかどうかは不明(てこともないん)だが、判定が中東の国に偏ってるそうで。
きょうびこんなことがまかり通ってたのにも驚きだが、やはりいくらなんでもやりすぎでしょう。関係者のこんな暴露話もあったりして、国際試合がこんなこっちゃぁ夢がなさすぎる。
まあ関係者の努力の甲斐あって再試合も決まったことだし、これで仕切りなおして丸く収まって五輪代表になって欲しいなと思ったんだがさにあらず。
きょ、拒否てか。どこまで傲慢なんや、まったく。がんばれ協会、屈しないでくれぃ。
格闘技は結構(かなり?)好きなんですが、ボクシングはちょっと苦手でしてね。強いのか弱いのか、観ててもあんまりわからんのです。楽しむポイントが見当たらないというか、そんな感じですかね。
でもこの試合は観てしまいましたねぇ。もちろん亀田家敗戦の瞬間を観るために。
とにかく内藤選手、初防衛おめでとうございます。試合後のインタビューには胸がすく思いでした。
当然ながらいろいろ言われているようですが、実際に観戦したなべやかん氏のブログ記事は思わず膝を打つほどに秀逸でした。これは一度読んでおくことをおすすめします。
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