6月6日は楽器の日

新聞に「6月6日は楽器の日」とあった。

なんじゃそりゃ「楽器の日」て。

「芸事の稽古はじめは、6歳の6月6日にする」というならわしに由来しているらしい。

ではなぜ「6」なのか。

日本式に数を指で数えたとき、5までは指を折り曲げる。が、6になると小指から指を立てる。

つまり「子が立つのは6」という縁起をかついでいるということのようだ。

定説はないらしいが。

今日から新しい楽器やるか。スティールパンがええな。

ギターハンガー

こういうアイデアは嫌いではないぞ。

GRIP STUDIOS CUSTOM GUITAR MOUNTS ギターハンガー
まあお好みでどうぞ。ガイコツタイプもあるようです。
ギターやらベースを吊るすのはいいことだと思います。ボディの自重でネックの反りが直るんですよ、ほんとに。

気になる方とか、オレこれにする、という人がいたら下記のリンクからどうぞ。

GRIP STUDIOS CUSTOM GUITAR MOUNTS/Monster Green ギターハンガー
GRIP STUDIOS CUSTOM GUITAR MOUNTS/Penny Wise ギターハンガー
GRIP STUDIOS CUSTOM GUITAR MOUNTS/Monster Green ギターハンガー

機材欲

ここのところ新しい機材を仕入れていない。

実際のところ一段落した感じなんだが、大きい買い物がなんとなくしづらいのだ。
おむつ買わなあかんし。

機材に欲がなくなってきたのも事実ではある。

でもフレットレスはもう一本欲しいなぁ。

青写真はおおよそ出来上がってましてね。

・見た目はプレベ
・3トーンサンバーストか黒
・PJタイプのピックアップ
・5弦
・フレットレス
・フレットマークなし

まあ早い話がトニー・フランクリンモデルが5弦だったらサイコーってことだ。
わからなさすぎる名前ですまん。

これで骨太なロックから大甘なバラードまで何でもOK、なはず。

でもこんな仕様は見たことないのだ。