最近、古いCDを引っ張り出してきて聴いてるんですが、かれこれ10年は聴いているだろうこれはいつ聴いてもやっぱりよいね。
RICKIE LEE JONES / Pop Pop
ジャズ系の曲が中心のカバー集でして。少ない音数で隙間の多い演奏の上にあまり上手くない(ここが重要)ゆるく歌うメロディが乗る、「大人のための子守唄」という表現がぴったりの、なんとも心地よい一枚でありますよ。しみるね。
RICKIE LEE JONES / Pop Pop
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最近、古いCDを引っ張り出してきて聴いてるんですが、かれこれ10年は聴いているだろうこれはいつ聴いてもやっぱりよいね。
RICKIE LEE JONES / Pop Pop
ジャズ系の曲が中心のカバー集でして。少ない音数で隙間の多い演奏の上にあまり上手くない(ここが重要)ゆるく歌うメロディが乗る、「大人のための子守唄」という表現がぴったりの、なんとも心地よい一枚でありますよ。しみるね。
タイトル買い。
ベタなクリスマス曲でもクリスマス気分は味わえない。そこがよい。
久しぶりにCDを購入す。
手前から、
・Medeski Scofield Martin & Wood / Out Louder
Medeski Martin & Wood + John Scofield、以前にもちょこちょこあったこの組み合わせは刺激があって好きなのだ。
・Me’Shell NdegeOcello / Bitter
こちらはブラブラしてたらやっていた中古CDセールで見つけまして。いい方向に裏切られた、深みのある一枚。
しばらくこれで楽しみたいとこだ。
ショック。
タワーレコード心斎橋店、8月いっぱいで閉店やって。
昔から愛用してたデートスポットやったのに。
・・・っても、サッカーの話しやないよ。
夏は暑く冬は寒く、季節感がはっきりしてる我が家では、これから秋に入るまでモーレツに蒸し暑く、なかなか厳しい季節に突入したな、というとこですわ。
まぁそんな蒸し暑い夏の夜にはこんな音楽がよくハマりますねん。
『Toots Thielmans – The Brazil Project 2』
ちょっと昔の音源ですがね、ときに涼しく、ときにもっと蒸し暑く、この時期の我が家にゃピッタリですわ。
これとよく冷えたビールとか呑んで涼むとしますかねー。