中国・台湾は漢字表記なので、比較的(少なくとも韓国よりは)意味が類推しやすく、また何を表しているのかを考えるのが楽しかったりします。
たとえばこれ、以前にちらっと触れた「自助餐」(写真をクリックすると大きくなるので、大きくして見てちょうだい)

好きなおかずを取って合計を支払う形式の食堂ですね。まあセルフサービスってとこですか。
とはいえ、店先に貼ってあったメニューなんかを見てみると、
やっぱすぐにはわからんものも多いんですがね。おっと、ガチョウが「がチョウ」になってるとこなんかアジアンテイストでよい。
もうひとつ、まあ当たり前なんですが、日本でいうところのカタカナに相当する文字がないので、全部漢字をあてるみたいなんですよ。たとえばですね、コカコーラとファンタはですね、
となるんですな。ファンタの「!」が愛らしい。
舶来ものじゃない場合でも当て字を使うことがあるようで、
しゃぶしゃぶですわな。ちなみにうどんは「烏龍」と表記するようです。
ちなみに、
吉野家は独自のメニューです。ボリュームが凄そうだ。
うーん、ネタ切れ。台湾旅行記これにておしまい。できれば5・6人でもう一度行きたいとこだな。

中々楽しく旅日記を読ませて頂きました♪
韓国はもう何度も行ってるのだけど
台湾は是非行ってみたい!
アジアの食文化って面白いよね♪
麺好きの私にはたまりませんな?♪
> 梅ちゃん
まいどです。台湾はかなり楽しめましたよ。始終食べてばかりでしたが。麺の種類が断然多くてどれもおいしくて、麺好きにはほんとにたまらないところだと思います。今回はB級グルメばかりだったので、次行く機会があればアワビとかフカヒレなんかの高級なものも食べたいとこです。高級といっても日本よりは随分と割安みたいですし。