ここのところ本をよく読んでおる。これもひとえに図書館が近いおかげである。
バラバラですが何か?
どれも買ってまで読まないものばかりだ(家電批評は除く)。なんとなく興味を引いたものを片っ端から読んでみる、おもろなくても返すだけ。図書館サイコー。
まだ読んでないのもあるが「和の所作」はなかなか面白かった。やっぱ日本人は正座して、姿勢は正しくやで。
でもやっぱり家電批評がいちばんおもろいなぁ・・・。
・家電批評 vol.2
・日本人の身体能力を高める「和の所作」(安田登)
・大槻教授の最終抗議(大槻義彦)
・理性の限界(高橋昌一郎)
・インターネット的(糸井重里)