といっても今回は演奏の仕事ですが。
とある企業の忘年会でカラオケを生演奏でやるような趣向でして、その伴奏の演奏に呼ばれたのでありました。
今日の編成はギター・キーボード・ベースという布陣、ドラムレスのこの編成はベースにストレスがかかる編成だ。今回は幸いよく知るメンバーなので安心だし心強い。あぐらをかかせてもらった。
歌い手さんはもちろんバンドマンではないので、カラオケに慣れてしまってると生演奏では歌いにくいと思うんだが、まあ生演奏らしさを楽しんでもらえればということで。
とりあえず喜んでもらえたようでなによりです。
やっぱカラオケよか生がよかよね。
来年も呼んでもらえますように。
2009.11.22(日) The Brightest Community Choir の6周年ライブに参加させて頂きます。
The Brightest Community Choir 6th GOSPEL LIVE
「Turn It Around」?原点回帰?
開場 12:00
開演 13:00
場所 Flamingo The Arusha
The Brightest Community Choir
大林真理(keyboard)
笠松学(keyboard)
大林圭一郎(guitar)
梶原 大志郎(drums)
松本’244′剛志(bass)
中休みを挟んだ2部構成となっております。
いっぱいいっぱいの感じでがんばります。
よろしゅうに。
昨日はゴスペルグループTBCCのリハのため昼間からスタジオへ。
4時間くらいで滞りなく終了、あとは本番を残すのみ。
で、今回の使用機材はこんな感じで。
今回は6弦ベース STR Guitars LS648 でいこうと思います。
足元の方はベース側から順に、
EBS MuitlComp(コンプレッサ)
Crews Maniac Sound DBA-2B(プリアンプ)
AKAI professional SB1 Deep Impact(シンセベース)
BBE Sonic Stomp(エキサイタ)
シンセはプリアンプからループでつないでます。
プリアンプは気分で変えてるんだが、6弦のときはなんとなくこっちが多い。ハイファイ系(なんやそれ?)のときはこちら、という感じ。
飛び道具に使えるのがもう一つ欲しいところなんでワウを追加するかもしれん。
本番は11月22日(日)大阪桜川のFlamingo The Arushaですので、皆様よろしければお越し頂ければと。
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