最近Macネタばかりだが。
WindowsとMac間のネットワーク経由でのファイル共有の方法を探しているんだが、どうもズバリな情報が見つからない。
苦戦中といえば確かにそうなんだけど、まだ苦戦するまで進んでないというか。難しいなぁ、という感触も湧かないくらいに、必要な情報に辿り着いてない、という感じだ。
相方のWindows機とのファイル共有は避けられないんで、これはやらないといけないんだけどねぇ。家庭内なのにDropBox使うってのも何だしね。
まあぼちぼちやろう。
にしても「ことえり」まだ慣れない・・・。
(追記)
Finder の「移動」メニューから「サーバへ接続」を選んで
smb://192.168.xxx.xxx(Windows機のIPアドレス)
と入力すれば、MacからWindows機の共有フォルダが覗けました。
とりあえずこれができればOKだ。かーんたん。
Macの中にWindows環境を作ってみた。
VirtualBox を使った仮想PC環境を作ることに。
インストールは問題なく終了した。思っていたより快適に動作する。
ファイル共有の設定なんかはこれからだ。
ここからはぼちぼちやる。あまり急いでないし。というか、実際にこのWindows仮想環境で何かする予定がそもそもないのだ。
Mac mini は、エネルギー効率がよくて消費電力が少ないことがウリの一つのようです。
おそらく本体側の電源ユニットに余力を残していないからだと思われるのですが、周辺機器のバスパワーでの動作が難しそうな雰囲気です。
以前のウィンドウズ機ではバスパワーで問題なく動作していたオーディオインターフェイス(TERRATEC PHASE X24 FW)がバスパワーで動作しませんでした。
まあバスパワーで動作する周辺機器がこれしかないので、本当のところどうなんだ?という気持ちもあるものの、PCの電源スイッチと連動して他のコンセントも通電するタイプのテーブルタップでも通電が連動しなかった(これももちろん以前のウィンドウズ機はOK)ので、
電源オフ時とオン時の差が小さい、
つまり電力の供給量が少ない、
なのでバスパワーでの動作が難しい。
という結論に至ったわけです。
とりあえず個々に電源供給してやるしかありませんな。やれやれまた配線だ。
配線まわりのうまい解決法はなかなかないねぇ。
とりあえず必要なファイルをWindows機からMacに移し終えた。
いずれは仮想環境か何かでWinも動くようにすると思うが、しばらくは100%Mac環境だ。
ちょっと様子を見て、Windows機は処分するとしよう。
ショップ系のPCなもんで、見た目がアレな上に筐体もデカく、最近は暑さに耐えられんようで、悲鳴を上げることもしばしば。ブートドライブも不調なままだし。
次は音響まわりを整えなければ。オーディオインターフェイスがまだ繋がっていないのだ。
OS X の細かいことも知っておきたいしねぇ。
せっかくなんで、配線まわりも綺麗にしたいね。キモは、USBケーブルの取り回しをどうすっかだな。
やること満載で、まあなんと楽しいこったこれ。
この Apple Keyboard は、薄っぺらい割に押しやすいし、見た目もいいし、感触もいいし、かなり気に入った。
USB接続のキーボードがウチに全然なかったので、とりあえず一つは必要だろうと購入したんだが、迷った末にテンキー付きのフルキーボードにしておいて正解だった。
で、週末にだいぶMacと戯れたつもりなんだが、Apple Keyboard 独自の配列に慣れるにはまだ少々時間が必要な様子だ。
特にこのあたりのキー。
control, shift, option, command だ。
特に windows でよく使う「ctrl + C」「windows + E」「alt + F4」あたりをついつい押そうとする。そもそもwindowsキーなんかないにも関わらずだ。
「ctrl + C」は「command + C」だ、ということに数分前に気付いたくらい。
こういうのは無意識に出来るくらいにまで慣れてしまわないといけない。もう少しだな。
頂いたコメント