スーパーで見かけて試しに買ってみた。
ビールだ。
キメ細かくて飲みやすくてすごくウマい。
微妙な黒ビールぽさのバランスがとてもよい。
少々お高い(といっても350mlで280円くらい)けど買って損しない。
ビールも案外奥が深いものである。
Webサイトがやけにお洒落だ。
最近Macネタばかりだが。
WindowsとMac間のネットワーク経由でのファイル共有の方法を探しているんだが、どうもズバリな情報が見つからない。
苦戦中といえば確かにそうなんだけど、まだ苦戦するまで進んでないというか。難しいなぁ、という感触も湧かないくらいに、必要な情報に辿り着いてない、という感じだ。
相方のWindows機とのファイル共有は避けられないんで、これはやらないといけないんだけどねぇ。家庭内なのにDropBox使うってのも何だしね。
まあぼちぼちやろう。
にしても「ことえり」まだ慣れない・・・。
(追記)
Finder の「移動」メニューから「サーバへ接続」を選んで
smb://192.168.xxx.xxx(Windows機のIPアドレス)
と入力すれば、MacからWindows機の共有フォルダが覗けました。
とりあえずこれができればOKだ。かーんたん。
Macの中にWindows環境を作ってみた。
VirtualBox を使った仮想PC環境を作ることに。
インストールは問題なく終了した。思っていたより快適に動作する。
ファイル共有の設定なんかはこれからだ。
ここからはぼちぼちやる。あまり急いでないし。というか、実際にこのWindows仮想環境で何かする予定がそもそもないのだ。
Mac mini は、エネルギー効率がよくて消費電力が少ないことがウリの一つのようです。
おそらく本体側の電源ユニットに余力を残していないからだと思われるのですが、周辺機器のバスパワーでの動作が難しそうな雰囲気です。
以前のウィンドウズ機ではバスパワーで問題なく動作していたオーディオインターフェイス(TERRATEC PHASE X24 FW)がバスパワーで動作しませんでした。
まあバスパワーで動作する周辺機器がこれしかないので、本当のところどうなんだ?という気持ちもあるものの、PCの電源スイッチと連動して他のコンセントも通電するタイプのテーブルタップでも通電が連動しなかった(これももちろん以前のウィンドウズ機はOK)ので、
電源オフ時とオン時の差が小さい、
つまり電力の供給量が少ない、
なのでバスパワーでの動作が難しい。
という結論に至ったわけです。
とりあえず個々に電源供給してやるしかありませんな。やれやれまた配線だ。
配線まわりのうまい解決法はなかなかないねぇ。
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