明日になっちゃいましたが・・・
第6回ウルトラジャムセッションは3月11日(日)18時から四ツ橋のビートルズにて行います。皆さん楽器持ってお集まりください。
■場所 四ツ橋 BEATLES(06-6539-1144)
http://www.km-beatles.com/
■開場 17:30
■開演 18:00
■チャージ ¥2,000 with 2 drinks
■ホストメンバー
・Keyboards 大間清浩
・Guitar 日置ナオヤ(※欠席)
・Drums 武田栄
・Bass 松本’244′剛志
今回はホストギタリストの日置氏がインフルエンザのため欠席です。どうなるんでしょうかね?いろんな意味で楽しみです。まあギタリストの方々には弾いてもらう機会が増えるかもですね。
リクエストはこんな曲を頂いております。
3/11ですし、それぞれの思いを込めたリクエストになっておりますね。
よろしくどーぞー。
ウルトラジャムセッション vol.05 動画
ウルトラジャムセッションVol.5の動画がアップされました。
すべての動画はこちらからどうぞ。
http://www.youtube.com/playlist?list=PL3CF1DE412FF1B9AB
以下、自分中心のピックアップです。
Love The One You’re With
この手の曲は絶対ハマるホスト達。
Jeff Beck Medley
(Freeway Jam/Train Kept a Rollin’/Blue Wind)
見所はショルキー(笑)
Bridge Over Troubled Water
後半へとへとで、座っての演奏です。
今月はやけに出番が多かった気がします。もっとベーシストの方に来てもらって弾き倒してもらわないといけませんね。いえいえ自分が楽したい訳ではなくて、来てもらった方にたくさん弾いてもらうのが正しい姿ですのよ。
次回は3月11日(日曜日)です。
四ツ橋ビートルズで18:00スタートです。
よろしくどうぞ!
井沢元彦「逆説の日本史」14 近世爛熟編
久しぶりにまともな(?)本を読んでます。
時代で言えば徳川五代将軍綱吉の頃、大商人や忠臣蔵の話が今巻の中心です。
今に聞こえる「忠臣蔵」は日本人の好みに合うように改訂されたものなので史実とは違います、フィクションです。
といういつもの井沢節で始まります。
物語の部分も(たぶん)史実の部分もこの一冊でだいたいわかります(これを読むまで忠臣蔵の物語をまったく知らなかったという・・・)。物語をご存知の方はこれを読むと憤慨するかも、なことも書いてあったりで。
また、綱吉がいかに名君であるか、とか、大商人の成り立ちのくだりはなかなか楽しめます。
まだ半分くらいしか読んでないのでアレですが。
高校程度の日本史の知識があればもっと楽しめるのかも知れませんが、知識がなくても十分楽しめます。
ネット界隈では結構叩かれているようですが、そんなことはあまり気にせずに読むつもりです。面白いもの。
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| 著者:
井沢 元彦
井沢 元彦のその他の著書
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【ライブ告知】2012/02/12 ウルトラジャムセッション Vol.05
第5回ウルトラジャムセッションは2月12日(日)18時スタートです!皆さん楽器持ってお集まりください。
■場所 四ツ橋 BEATLES(06-6539-1144)
http://www.km-beatles.com/
■開場 17:30
■開演 18:00
■チャージ ?2,000 with 2 drinks
■ホストメンバー
・Keyboards 大間清浩
・Guitar 日置ナオヤ
・Drums 武田栄
・Bass 松本’244′剛志
The Chicken やら Watermelon Man なんかの定番モノはもちろんのこと、リクエストを頂いているこんな曲でも大いにジャムる予定になっております。
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エフェクタの買い方(中級編)
「中級」って何やねん、というツッコミはさておき・・・
プリアンプは持っていると使い勝手がよいので、一つくらいは持っておいた方がいいでしょう。
・DIの代わりに使う。
バランスアウトが付いてるモノ多し。宅録にもってこい。
・歪みとして使う
歪ませられるものも多し。たまに歪ませたい人に最適です。
・パッシブのベースサウンドがアクティブのそれに変わる
何ならブレンドもできちゃう(意味あるのか?)
と、なかなかに便利に使えるのですが、最も便利な使い方はコレでしょう。
エフェクト群の最後に使って、アウトプットをアンプのパワーアンプインかエフェクトリターンに繋ぐ
こうすると、アンプ側のプリアンプ回路を通らなくなるので、アンプの癖に悩むことなく、どんなアンプでもほぼ自分のいつものサウンドを再現することができます。
普通の練習スタジオに置いてあるアンプはエフェクトリターンがたいてい付いてます。そこに繋げばいいのです。ぱっと見で見当たらなければアンプの裏を確認しましょう。アンプのセッティングがなかなか決まらない方には最良の方法でしょう(逃げるな、と言ってはダメよ)。
ライブでは、小さなバーでの演奏でもない限り、DIを経由してPAに音が直接送られます。このセッティングで音を作っておくと、PA側にもいつも聞いてるその音が送られることになります。
これは便利、安心、オススメです。
とりあえずこのあたりのプリアンプでどうでしょう?
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TECH21 SANSAMP BASS DRIVER D.I. |
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エフェクタの買い方(初級編)
「エフェクタって何買ったらいいですか?」と聞かれることがあります。
結論、
「何買ったいいですか?」と聞かなければいけない間は買わなくてよい。
でしょう。
「あの曲のこの音をどうしても出したいけどエフェクタ使わないと無理」「何が何でもこのベーシストと同じ音を出したい」といった明確な理由がない限り、あえて購入する必要はありません。
明確な理由があれば、購入しなければいけないエフェクタがおのずと決まります。「何買ったらいいですか?」という疑問は起きないはずです。
本当に必要になったそのときに手に入れればいいのです。
中級編につづく(予定)。
Webサイトのリニューアル
Webサイトをリニューアルしました。
見た目だけですが・・・。
たいへんシンプルなものになりました。
ずっと以前からリニューアルしようと考えてはいたのです。
が、なかなか手が付けられずに日ばかりが過ぎていくという状況だったので、まぁようやくといったところです。
今回はシンプルにいこうと決めていたので、まあ予定通りの見た目にはなってます。
ちなみに、WordPressデフォルトのテンプレートである”Twenty Eleven”に若干のカスタマイズを加えての、この形です。
まだちょろちょといじろうとは思ってますが、とりあえずこんなので行こうかと。
よろしくどーぞ。




